生物との共生
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毎年春になると畝起しや植え付けの前に、ランドバーグ社の社員はボランティアの 人たちと一緒に広大な農地を回って鳥の巣と卵を救い出します。

救出された卵はふ化施設に運ばれます。

特別製の器具を付けたトラクターで巣を作ろうとする親鳥をそっと圃場からどかします。

刈り取られたベッチは天然の堆肥となり大地に栄養を与えます。

集められた卵は孵卵器にいれ、親鳥のかわりに安全に孵化します。

おお・・・・・・・・・・・・・

孵ったばかりの鴨の雛は元の野原に戻っても生きていけるように最低必要な訓練を受けます。

*7〜8週間経つと雛達は条件の整った自然環境に戻されます。
*救出される卵のほとんどはコガモ、マガモ、オカヨシガモのものです。
*卵の80%が孵化します。
*野生保護局認定の孵化場と協力しております。
*24時間以内に圃場に入る必要がない限り、不必要に卵を採取する事はしません。

Lundberg Egg Aid Results
Year Eggs Collected
1993
1,700
1994
600
1995
2,328
1996
490
1997
189
1998
338
1999
3,427
2000
708
2001
741
2002
2,196
Total
12,717
10 to 20 percent spring collection 1993年から2002年までにランドバーグ農場で採取した卵の数の表で全体の10〜20%を占めていると考えられます。
1993年から2002年までにランドバーグ農場で採取した卵の数の表で全体の10-20%を占めていると考えられます。



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